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世界の楽器博物館・音蔵(おとくら)へご案内

音蔵が外装・内装(2階新設)を新たにしてオープン
恐らく九州で最多の民族楽器を集めた「世界の楽器博物館」です。

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コメント / トラックバック2件

  1. Masanori Omagari

    音蔵の拡張すばらしい事です。外壁の白壁も木目もいいですネ。
    ところで地球上の各民族や地域が、その土地の気候風土に合った、楽器や音楽を作り出しているという事になりますね。音楽・楽器は人類共通の営み(生活)の一部と言うことになりませんか。たかが音楽されど音楽。弥生時代遺跡から”土笛”(今風の表現でオカリナ。メロデイを奏でられたどうか?)が出土している事から古代人も楽器・音楽?を楽しんだのでは?銅鐸も打楽器の一種と考えてもよいのでは???
    楽器・音楽は人類共通の生活の一部といえれば、国東の”音蔵”から「民族紛争をなくして、世界平和の実現を!!!!」等と世界平和の発信基地への発展も期待できそうに思えるのですが。

    2012年6月7日 3:01 AM

  2. Masanori Omagari

    メンデルスゾーンの「真夏の夜の夢」?ならぬ「初夏の夢」。新たなキャッチコピー。「音蔵から人類共通の音楽を通して、民族の融和を!!豊後の神仏混合の精神で世界に平和を!!」
    そして博物館所有の民族楽器の国の大使・行使に呼びかけて音蔵と豊後文化のすばらしさをPR。音蔵を通して民間外交が出来ないものだろうか?
    さすれば、武蔵空港も一挙に国際空港化間違いなし。皆さん如何なりや?

    2012年6月8日 12:08 AM

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